今日は、ガンバボーイがわざわざご招待券を持って、道頓堀までやってきてくれました。
そして、ご招待に応じて、その場で「太郎」に新しい「フキダシ」をつけました。
このご招待のお話は五月からいただいて、すすめてきました。
当日スタジアムで販売する限定グッズのデザイン打合せ、発注など、かなり時間がかかるのですね。
打合せ風景。中央はガンバ大阪のホームタウン推進課長の伊藤さん。今日は司会進行役をつとめられました。
Jリーグは5月下旬から6月下旬まで長いお休みがあり、しかもホームとアウエイ交互なので、閉店までにホームで応援となるとこの29日しかないのです。
この時、実は「太郎」も同席しておりました。本人同席の「お出かけ」打合せは実にレアなシチュエーションです。
さて、29日当日は、ほかのゲストと同様、「太郎」と「女将」もガンバのユニフォーム着用です。
「太郎」は、数え歳に合わせてナンバー「60」、後ろには大きく「太郎」と。「女将」は「くいだおれ」が開店した年「1949」、うしろには「くいだおれ」のロゴマークを印刷してもらってあります。
また、当日はスタジアムで「太郎+ガンバ大阪」コラボによるTシャツ、タオル、そして携帯電話ストラップが販売されることになっています。
携帯電話ストラップは、当日以降もひきつづき「くいだおれ」店頭にて販売致しますので、ぜひ楽しみにしてください。
このところ、毎年優勝に絡んでいたガンバ大阪、今年は久々の不振ですが、前節のレッズ戦で良い試合をしたこともあり、これからが楽しみです。
太郎「ガンバ大阪、がんばってや。わてもいっしょけんめい応援しまっせ」
我らが地元クラブ。今回ばかりはお許しを。
いろいろな社会を震撼させる事件や災害が続いて
落ち着けず、気が付いたら太郎との「暫しの
お別れ」まで1ヶ月を切ってしまいました。
日々、寂しさが募ります。
子供時代を関西で過ごした事からガンバ・サポでしたw
コンサ設立に伴い私も地元支援でサポ移籍した次第です。
播戸に藤ヶ谷・・・我がコンサと縁の深い選手も居て
ガンバ戦は複雑な気持ちになるゲームですね。
残留競争で辛い1敗ですが太郎に華を差し上げましょう。